相手のために(№324)

富山の若手専門コーチ佐藤慶子です。





昨日のブログには、


「奥底」を「おくそこ」ではなく、「おうてい」と読んだことを書きました。


今日は、その続きです!




「おうてい」と読むのは間違いではないかと

指摘してくださった方からご連絡をいただきました。


「おうてい」とも読むそうです。「おうてい」も間違いではないそうです。


ブログに間違ったことを書くのはまずいから・・・と心配してご連絡をくださったんです。




ありがたいことです。


その方の思いに感謝です。


迷いながらも私のことを思って、指摘してくださったことも


本当に間違いなのかどうかを調べて、ご連絡くださったことも。




そして、自分は調べ方が甘かったことを反省。






相手のために・・・・と


勇気を持って行動できる


間違っていたら素直に認める


それができる人って本当に素敵です。





これまでを振り返ると


私のためを思って言っていただいた、言葉の数々に支えられています。


「あの時の、あの言葉があったから成長できた」


と、心から思える言葉がありました。





言ったほうが相手のためになることも


嫌われたら嫌だな・・・・


相手を傷つけるかな・・・・


と思って躊躇することがあり、


自分にとって、課題だなあと感じています。


相手との信頼関係を作り


相手のためになると思えることを


伝えられる自分になりたいです。







「奥底」という言葉のおかげで



たくさん学べて



たくさん感謝できました。











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佐藤慶子プロフィール

佐藤慶子

土台構築コンサルタント
佐藤慶子コーチングオフィス 代表
銀座コーチングスクール認定プロフェッショナルコーチ
銀座コーチングスクール認定講師

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