声に出して発信してみる(No.1820)

若手専門若手専門コーチ佐藤慶子のコーチングブログ

 

 

 

おはようございます!

愛を注ぐ企業支援の

佐藤慶子です。

 

昨日は文字化することについて書きました。

今日は声に出して発信することについて書きたいと思います。

 

学生時代の友人、数名と久しぶりに会いました。

みんなそれぞれの分野でがんばっています。

卒業以来、じっくり話したのは本当に久しぶりでしたが

それぞれのヒストリーから刺激をもらいました。

私はそこで、

「命があといくつかあったらやりたいこと」

について話してみました。

 

 

なぜかわからないけど、ずっと気になっていることがあります。

自分も何かできたらいいなと思っていることです。

何か役立つことができないか、関わることができないか

と思っていて

もし、このまま何もしなかったら

死ぬ時に布団の上で

ものすごい後悔に襲われるような気がしていることなのです。

そんな想いを

友人達に話してみました。

 

 

そうすると、現状を知っている友人

情報を持っている友人がいました。

自分の気持ちが落ち着き

自分にもできることがあるとわかりました。

そこで気づいたことは

言葉にして

声に出して

発信してみることの大切さです。

発信することで

一歩前に進むことができるのです。

 

 

そのためには

発信してみようと思える空気も大事ですね。

話すことに躊躇する気持ちがあるようなことであれば

信頼関係がなければ話せませんね。

心の中で想っているだけの状態から

声に出して発信できた時に

何かひとつ、クリアできるのだと思います。

視点が変わります。

「言ってみる」って大事ですね。

「こうなりたい」

「こういうことをしてみたい」

ということを

実現させたいなら

どんどん言ってみればいいですね!

 

 

また人の

「こうなりたい」

「こういうことをしたい」

を実現することをサポートするためには

声に出して言ってみる場を作ることが

大事ですね。

 

 

この体感を

これからどんどん活かしていきたいです。

 

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佐藤慶子プロフィール

佐藤慶子

土台構築コンサルタント
佐藤慶子コーチングオフィス 代表
銀座コーチングスクール認定プロフェッショナルコーチ
銀座コーチングスクール認定講師

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