自分を救済する効果的なパターンは??(No.2540)

おはようございます!

将来にわたって業績を上げ続けるための

土台づくりとして

「必要な話ができる状態」をつくり

理想の実現をお手伝いする

土台づくりパートナー

佐藤慶子です。

 

 

「書く」

ということが習慣のようになったのは

私のまわりの

尊敬する方々のおかげだと

思っています。

わりと昔から

考えていることを書き出すというようなことは

好きなほうだったと思いますが

結果を出していらっしゃるまわりの方々を見て

「もっともっと

書けばいいんだ!」

と強く思うようになりました。

 

 

「書く」

ということをするには

そのための時間が必要ですね。

一度にたくさんの時間はとれなくても

少しであっても

「書く」

という行動をとるためには

時間が必要です。

 

 

そして、書くということは

ある意味

自分自身との対話の時間ですね。

自分に問いかけて

その答えを書いたり

自分でテーマを決めて

それについて考えていることを

書いたりということは

自分との対話ですね。

忙しい毎日の中で

自分と対話して

書き出す時間を捻出することは

そんなに簡単ではないかもしれませんが

本当に価値ある時間だと

思っています。

自分との対話タイムをとらないと

バタバタ感に流されたり

無駄な動きが出てしまったり

心が安定しなくなったりと

いろいろな弊害が起きてくるというのが

私の実感です。

 

 

「ああ~~これ

よくない流れだあ~~~」

と思ったら

つべこべ言わずに

筆記用具だけ持って

カフェに入ってしまうというのが

私自身を救済する

お気に入りのパターンです。

 

 

やらなきゃいけないことがあるのに

集中できないという場合も

「駆け込みカフェパターン」が

有効です(笑)

私の場合(笑)

 

 

週末は

自分の集中力を高めるために

いろいろな工夫をして

挑戦したいと思います(笑)

 

 

・・・・と、

書きながら

自分と対話して

自分を鼓舞してみました(笑)

やっぱり

書くということは効果的ですね(笑)

 

毎日のブログをメールでもお届けしております。

 

佐藤慶子への お問い合わせ・質問はこちらへどうぞ

 

 スポンサードリンク

関連記事

 

コメントを残す

サブコンテンツ

佐藤慶子プロフィール

佐藤慶子

土台構築コンサルタント
佐藤慶子コーチングオフィス 代表
銀座コーチングスクール認定プロフェッショナルコーチ
銀座コーチングスクール認定講師

続きはこちらから

▲ このページの先頭へ