本音を言いやすい場をどうつくるか?(No.2586)

こんばんは!

望む結果を手に入れるために

挑戦できる空気をつくり

真の課題を解決することを

お手伝いするパートナー

佐藤慶子です。

 

 

昨日はお休みしましたが

今日はまた

「本音シリーズ」でいこうかと思います。

「本音を言いやすくするには?」

ということについて

考えてみたいと思います。

 

 

本音を言いやすくするには

言いやすい場をつくっていく

ということになるわけですが

どのような場であれば

言いやすいかということですね。

 

 

お客様のミーティングでは

メンバー全員で

言いやすい場づくりを目指します。

例えばこんなことを意識しています。

 

 

・人の話を否定せずに聴き合う。

 

・正解、不正解、レベルが高い、低い

ということよりも

「どう感じているか?」

ということを大事にして

出し合ってみる。

 

・結論を出すことを急がない。

 

 

こんなことを意識しているけれど

文字にするのは

簡単なことです。

一度、こういう文字になったものを

見ただけでは

なかなかできませんね。

 

 

だからこそ

実際に

体験してみることが

大事だと思うのです。

やってみながら

理解していけるのだと思っています。

体験する中で

できる

できないを自覚でき

やりながら

腑に落ちるのです。

 

 

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佐藤慶子プロフィール

佐藤慶子

土台構築コンサルタント
佐藤慶子コーチングオフィス 代表
銀座コーチングスクール認定プロフェッショナルコーチ
銀座コーチングスクール認定講師

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