ここぞというときのための準備をしておく(No.2365)

こんにちは!

将来にわたって業績を上げ続けるための

土台づくりとして

「必要な話ができる状態」をつくり

理想の実現をお手伝いする

土台づくりパートナー

佐藤慶子です。

 

 

普段気になっていて

ちょっと確認してみたいことや

改めて

しっかり伝えておきたいことなど

「大切な話」というのが

あると思います。

忙しい日々の中で

時間がとりにくかったり

ストレートにききにくかったり

することもあるかもしれませんが

そういうことを話せることが

様々な課題を乗り越えて

より成果を出していく土台になると

考えています。

 

 

いざというときに

また

ここぞというときに

腹を割って

率直に

必要な話ができることを目指し

普段からその準備をしていると

考えています。

 

 

そんな必要な話ができる関係をつくること。

それは

お互いの考えや想いを

受け取り合うことから始まり

人からの指摘に対しても

ニュートラルに受け取れること。

 

 

と、口では言えても

そう簡単なことではないかもしれません。

実際、言いにくいこともあるし

言われたほうは

ニュートラルに受け取るつもりはあっても

落ち込むことや

いい気分でいられないことも

あるかもしれません。

 

 

だからこそ

みんなで挑戦だ!

ということなのかもしれませんね。

 

 

なかなか言えない状況も

言われても受け入れられない状況も

すべては

「今そういう状況なんだな」と

認識することからかもしれませんね。

 

 

社員さんたちにとって

お手本となるような

深い対話をされている

経営陣の方々のお話をお聴きしました。

大切なことを確認し合う。

大切なことを伝え合う。

まさに

将来のために必要な対話を

日々進めていらっしゃいます。

 

 

そのように

対話を大切にされている姿勢

将来のために大事なことに

着手されている姿勢が

会社の空気をつくっていらっしゃるように

思えてなりません。

 

 

これまでの取り組みによって

つくられている空気を

大切にしながら

もう一歩

次のステージにいかれる皆様を

心から応援し

お手伝いさせていただきたいと

思っています。

毎日のブログをメールでもお届けしております。

 

佐藤慶子への お問い合わせ・質問はこちらへどうぞ

 

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佐藤慶子プロフィール

佐藤慶子

土台構築コンサルタント
佐藤慶子コーチングオフィス 代表
銀座コーチングスクール認定プロフェッショナルコーチ
銀座コーチングスクール認定講師

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