進んでいることをフィードバックされるとやる気が高まる(No.2585)

こんばんは!

望む結果を手に入れるために

挑戦できる空気をつくり

真の課題を解決することを

お手伝いするパートナー

佐藤慶子です。

 

 

ここ何日か

「本音シリーズ」ということで

「本音を言いやすくするには?」

ということを書くために

必要なことを書いていました。

 

 

今日もその続きを書こうかと思ったのですが

今日はちょっと

「本音シリーズ」は

お休みして

ここ最近の私の体験について

書いてみたいと思います。

嬉しさがホットなうちに。

 

 

実は

現在受講中の講座では

毎回課題が出ます。

その課題を提出するときには

毎回

「こんなんじゃ、まだまだなんだけど・・・」

という気持ちで提出しています。

決して、完成度に自信があるわけではなく

「できたところまでで出そう」

という想いなのです。

 

 

先日も

自分としては

決して納得いく完成度ではない状態で

締め切りを迎え

できたところまでで

提出しました。

 

 

そんな状態だったのですが

「進んでいる」と

言っていただけたのです。

そして、内容について

フィードバックをいただけました。

 

 

「進んでいる」と言っていただけることって

本当に嬉しいのだと

実感する体験をしました。

 

 

完成度はまだまだなのですが

進んでいるのだということを

フィードバックされることって

挑戦をわかってもらっているという気持ちに

なります。

そして

モチベーションが上がります!

まだまだ改善点だらけの状態でも

進んでいるというフィードバックがあることで

やる気が倍増するのです。

そのことを実感しました。

 

 

体験は最強ですね。

進んでいることをフィードバックする威力を感じたので

自分もそんなフィードバックができる人になりたいと

強く思いました。

 

 

ということで今日は

「進んでいる」ということをフィードバック

することによって

人のモチベーションをアップさせられる

ということを

自分の体験とともに

書いてみました。

 

 

 

 

 

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佐藤慶子プロフィール

佐藤慶子

土台構築コンサルタント
佐藤慶子コーチングオフィス 代表
銀座コーチングスクール認定プロフェッショナルコーチ
銀座コーチングスクール認定講師

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