アクシデントにうろたえた時も・・・(No.2373)

こんばんは!

将来にわたって業績を上げ続けるための

土台づくりとして

「必要な話ができる状態」をつくり

理想の実現をお手伝いする

土台づくりパートナー

佐藤慶子です。

 

 

今日はお客様の朝礼参加からスタートし

リーダーの皆さんのミーティング。

社長へのご報告

という一日でした。

 

 

自分自身も朝礼参加が

トレーニングになりました。

 

深い部分に目を向けた打ち合わせが

できました。

 

リーダーさんたちが

また一歩前進されました。

 

社長の想いを改めて

聴かせていただきました。

 

 

そんな素晴らしい一日の中で

実はアクシデントもありました。

 

 

実はお昼頃に

ブログを書こうと思い

パソコンを立ち上げたところ

いつもとは違う画面なのです。

ブログを書けないどころか

普通に使えない状態でした。

そこでお願いをしている

サポートセンターのようなところに

電話で助けを求めました(笑)

大変お恥ずかしいのですが

私、超アナログでして

こんなことが起きると

もう、非常にうろたえます(笑)

でも、アナログの人にもわかりやすい

サポートの方の指示に従って

なんとか大丈夫な状態に戻ったのです。

 

 

そのときに体感したことから

いろいろ考えさせられました。

 

 

サポートの方の指示は

「そこをクリックしてください」

「左手で~~~を押さえたら

右手を使って~~~」

というレベルの

わかりやすいものでした。

私は言われたことができたら

そのたびに

「できました!」と

お知らせしました。

するとそのたびに

「ありがとうございます」

とおっしゃるのです。

「ありがとうございます」と言いたいのは

こちらなのですが(笑)

言われたことをするたびに

「ありがとうございます」

とおっしゃるのです。

自分がやったことに対して

反応してくださるというのは

嬉しくもあり

安心感にもつながるのですね。

 

 

また、

「今どんな画面ですか?」

と訊かれ

答えると

「よくわかりました」

と言ってくださるのです。

理解してもらえたんだと思うと

ほっとします。

ほっとした状態なので

こちらも焦らず、落ち着いて話すことが

できました。

 

 

ちゃんと話を聴き

ちゃんと受け止めて

理解できているということを伝える。

そんなシンプルなことが

落ち着いたコミュニケーションをとることにつながり

その結果、早く理解し合えるのだと

気づかされました。

 

 

やはり

認める

聴く

と言うことが大事。

それができなかったら

目指す状態に持っていくまでに

時間がかかるのかも・・・

と思った出来事でした。

 

 

そしてこうして

今日も無事に

ブログを書けたことに感謝です。

 

毎日のブログをメールでもお届けしております。

 

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佐藤慶子プロフィール

佐藤慶子

土台構築コンサルタント
佐藤慶子コーチングオフィス 代表
銀座コーチングスクール認定プロフェッショナルコーチ
銀座コーチングスクール認定講師

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